ラボの中にはどんな人?(その4)

夢まちラボです!



クラウドファンディングも残すところ2日!。


今日も夢まちラボのメンバーについて、

みなさんにご紹介していきたいと思います!


今日は、 、、、、


「千葉のニコラスケイジ」こと小林一樹さん


「流山からおもしろプロジェクトをどんどん生み出したい!」そんな想いで様々な地域活動に参画しています。小さなアイデアも一緒に形にしていきたいです!本業は経営コンサルタント、趣味はアウトドア。(夢まちラボWebサイトから)


ということで、小林さんに自己紹介をしていただきましょう。

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初めまして、千葉のニコラスケイジこと小林一樹です。


まず、「千葉のニコラスケイジ?」と疑問を抱かれたかと思います。


これは私が社会人になりたての頃(そして髪の毛がまだあった頃)、同じ会社の友人に付けてもらったニックネームです。


「気付けばそこに存在しているが、イケメンでもなく都会的にもなりきれない雰囲気」を表したそうです。なんじゃそれ。ただ、結構気に入っています。


小さい頃は船橋市で育ち、2005年のTX開通時に流山へ引越してきました。


普段はシンクタンクの経営コンサルティング部門で働いています。主に組織や人事の領域で日々試行錯誤しています。


自分で言うのもなんですが、自分の長所は「補佐役としてきっちり脇を固められること」だと考えています。これはコンサルタントの仕事をするうえで役に立っています。(この辺りがニコラスケイジと呼ばれる所以です。もちろん本家のニコラスケイジは主演作も多いですが。)


そんな私がなぜ夢まちラボに参加しているかと言うと、大きく3つの理由があります。



①地域でできることには無限の可能性があるから


②自分の長所を生かせそうだから


③これからの日本には若い人が力を発揮できる環境作りが必要だから




私が夢まちラボに参加している理由



「 ①地域でできることには無限の可能性があるから」について。

仕事と家庭だけではつまらないなと感じて地域に目を向けたとき、地域には会社以上に多様な人がいるし、課題は山積みだし、会社よりも自由に好きなことができることに気づきました。地域はにはたくさんのワクワクと可能性があります!



「 ②自分の長所を生かせそうだから」について。

自己紹介に書いた通りです。脇役として今まで培ってきた力を発揮できると感じています。


 

「③これからの日本には若い人が力を発揮できる環境作りが必要だから」について。

最近読んだ『シン・ニホン』(安宅和人著)にも「若い人を信じ、託し、応援する」という一節がありましたが、日本そして地域の閉塞感を打破するには、若い人が力を発揮できる環境作りが必須だと考えています。そのために自分ができることは何か、と考えたとき「夢まちラボ」の活動がありました。


educationの語源は「能力を引き出す」と言う意味があると聞いたことがありますが、学生や子どもたちの力を引き出すことで、より面白い街、より明るい日本にしていきたいと考えています。


③については、このレポートを読んでくださっている方の中にも同じ想いの方がいらっしゃると思います。


「夢まちラボ」の活動は、私たちだけではとても成し遂げられない大きなことだと考えていますので、実現に向けて、私たちと一緒に歩んで頂けると嬉しいです。


facebookに「いいね!」していただけるだけでも、街で会ったときに「頑張ってね!」と声をかけていただけるだけでも力になります。


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